ゲゲゲの鬼太郎を見よう!

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4月28日(土)舞台挨拶

映画ゲゲゲの鬼太郎(実写版)が4月28日(土)に全国ロードショーされるそうです。

4月28日は初日ということで、舞台挨拶もあるそうです。

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於:丸の内ピカデリー1(東京・有楽町マリオン) 
4月28日(土)初回(10:10の回)上映終了後及び二回目の上映前(13:20より)

[登壇者]
ウエンツ瑛士、井上真央、田中麗奈、間寛平、室井滋、本木克英監督(以上すべて予定)

■初日舞台挨拶上映回チケット発売について
4月28日(土)の舞台挨拶付上映の回は全席指定席・定員入替制での上映となります。
舞台挨拶付きの上映をご鑑賞頂くには舞台挨拶の回の指定席券が必要です。前売券では入場できませんのでご了承下さい。
料金:一般(1,800円)、大高生(1,500円)、中学小人幼児<3歳以上>(1,000円)、シニア・夫婦50割(1,000円)

販売開始日時: 4月21日(土)午前11:00よりインターネット及びローソン店頭にて販売開始!(お一人様2枚まで)
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目玉のおやじは来るんでしょうか?
子供のころゲゲゲの鬼太郎をアニメーションで見ていましたが、
アニメーションで見ていたものを実写で見るととても不思議な気分です。アニメーションでは、自分の中でキャラクターを作り上げているんでしょうね。だから、自分の作り上げたキャラクターと実写で演じている方とのずれがあると(あって当然だと思いますが)なんとなく違和感を感じるのかもしれません。
posted by 映画ゲゲゲの鬼太郎 | 映画情報

ゲゲゲの鬼太郎 アニメ 泉谷しげる

オープニングテーマの「ゲゲゲの鬼太郎」を歌う泉谷 しげる(いずみや しげる、本名:泉谷 茂、1948年5月11日 - )さんは、日本のシンガーソングライター(主にフォークソング)、俳優、タレント。青森県青森市長島出身の両親の元で生まれ、東京都目黒区青葉台で育つ。

シンガーソングライター
東京都立目黒高等学校を1週間で中退後、いろいろな職についたが長続きせず、当時神様といわれた岡林信康に衝撃を受けフォークシンガーを目指した。
この頃には漫画雑誌『ガロ』に投稿し、漫画家を目指そうとしていた。

エレック時代
1971年にライヴアルバム『泉谷しげる登場』でエレックレコードからデビュー。
古井戸(加奈崎芳太郎・仲井戸麗市)、ピピ&コット(佐藤公彦・よしだよしこ)、生田敬太郎らと唄の市コンサートに参加。
このころ、よくライブでRCサクセションや古井戸と一緒にライブをやる。
よしだたくろう退社後の看板スターとして、エレックを支える。
1972年セカンドアルバム『春夏秋冬』をリリース。タイトル曲"春夏秋冬"は彼の代表曲となる。
その後も、『地球はお祭りさわぎ』(1972年)、『光と影』(1973年)をリリース。中川イサト、西岡たかしとの連名アルバム『友だちはじめ』(1973年)や、イエロー、ラストショウを従えロック色を打ち出した傑作アルバム『黄金狂時代』(1974年)を発表したのち、エレックレコードをやめる。
『白雪姫の毒リンゴ』、『おー脳!!』、『眠れない夜』、『Dのロック』、『寒い国から来た手紙』、『うられうられて』、『火の鳥』、『戦争小唄』などがエレック時代の楽曲である。
のちに、デビュー前のスタジオ録音デモテープ集がアルバム『ベースメント・テープス』として発表される。
また、フォークシンガーとしてデビューする際に、東京都出身では、ハクがつかないので、エレック社の方針で、青森出身、として売り出した。(アマチュア時代に出演していたライブハウス『青い森』に由来するなどの説があったが、2007年2月18日BSフジのオールナイトニッポンアゲインで、3歳までは青森で育ったみたいだが、両親がその事をまったく言わなかったなどと発言した)

フォーライフ時代
1975年、小室等、井上陽水、吉田拓郎とフォーライフ・レコードを設立。その第1弾アルバムとして『ライブ!!泉谷-王様たちの夜-』(1975年)を発表。
フォーライフ4人衆の連名ライヴアルバム『クリスマス』発表。
1976年アルバム『家族』、『イーストからの熱い風』(1976年アメリカ録音のライヴアルバム)を次々と発表。
1977年、ストリート・ファイティングメンをバックバンドにしたロックアルバム『光石の巨人』(1977年)を発表し、これを最後にフォーライフレコードを去る。
吉田拓郎らの歌謡曲フォーク路線に嫌気がさした説や、当時「テレビ出演拒否派」の代表だった陽水や拓郎が「テレビ出演推進派」の泉谷にクレームをつけたなどの説がある。
『野良犬』、『土曜の夜君と帰る』などが代表曲。

1970年代末・ワーナー時代
加藤和彦プロデュースのアルバム『’80のバラッド』、『都会のランナー』を発表。『褐色のセールスマン』、『翼なき野郎ども』、『デトロイト・ポーカー』、『波止場たち』などがこの時代の泉谷の生み出した名曲である。
このころの泉谷作品は、ゆったりとしたロック・ヴォーカルを志向。加藤和彦もゲストヴォーカルで参加。

1980年代前半・ポリドール時代
石井聰亙映画『狂い咲きサンダーロード』にて美術を担当。また音楽として『電光石火の銀の靴』、『翼なき野郎ども』、『国旗はためく下に』の各楽曲を提供。
石井聰亙映画『爆裂都市 BURST CITY』にて美術を担当。自らも俳優として出演している。
ニューウェイヴ志向のバックバンド"BANANA"を従えた『オールナイト・ライヴ』を発表。
今村昌平映画『ええじゃないか』タイトル曲『ええじゃないか/IBO!今夜は徹夜だぜ』発表。
ポリドールと契約後、スタジオアルバム『NEWS』、『39°8′』、『ELEVATOR』、ライヴアルバム『REAL TIME』発表。
『SEDAI』、『1900s』、『メディア』、『FRONT』がこの時代の曲。デジタル志向が強い。

1980年代後半〜1990年代
自主制作ミニアルバム『スカー・ピープル』発表。吉田建・村上”ポンタ”秀一(ドラム)を中心としたLOSERをバックバンドに活動。仲井戸麗一、下山淳も参加。アナログ志向を全面に打ち出す。
週刊少年ジャンプの投稿コーナー・ジャンプ放送局で、泉谷のキャラクター性がギャグ投稿の特集にされ、泉谷人気が復活しだす。
ビクターからアルバム『吠えるバラッド』『SELF COVERS』『HOWLING LIVE』『’90sバラッド』『叫ぶひと囁く』『下郎参上(下郎名義)』『WILD BLOOD』を次々と発表。
『春夏秋冬(リメイク版)』・『長い友との始まりに』・『野生のバラッド』・『のけものじみて』・『ハレルヤ』・『極楽楽土』・『クレイジーラヴ』などが代表曲。
この当時、テレビ大阪の番組『竜馬で行く!』のメインパーソナリティーを努める(共演:太平サブロー、越前屋俵太)。
氷室京介のソロデビューアルバム『FLOWERS for ALGERNON』に収録の『独りファシズム』の作詞を担当。
北海道南西沖地震被災者救援のために「一人フォークゲリラ」と称したゲリラライヴを日本各地で敢行。その模様は自主制作ライヴ盤として発表。シングル『なぜこんな時代に』『激しい季節』は被災した人たちへの応援歌。
1995年1月の阪神・淡路大震災発生の際は、いち早く被災者救援のために立ち上がり、震災当日の夜から「お前ら募金しろ!」と言うフレーズでゲリラライヴを日本各地で敢行。また震災直後の神戸に入り、オールナイトニッポンの特番で被災者の生の声を中継した。その功績により、年度終盤にもかかわらず1994年度(第32回)ゴールデン・アロー賞特別賞受賞。
北海道南西沖地震・長崎普賢岳噴火・阪神大震災のチャリティーライブを開いた際には、忌野清志郎・小田和正・吉田拓郎・さだまさし・大江千里ら多数のアーチストが駆けつけている。

1990年代末から現在
2001年のアフガニスタン侵攻のとき都内でゲリラライヴを敢行した。
また派手な毒舌を交えた辛口の歌いっぷりや評論も人気。
メジャーレーベルと自身のIZレーベルからアルバムを並行リリースしている。
2004年、ガガガSPのコザック前田とのユニットでシングル『生活』もリリース。

ラジオパーソナリティー・TVレギュラー番組

現在の出演番組
世界ウルルン滞在記(準レギュラー・清水圭と交替で回答者として出演)

過去の担当番組
オールナイトニッポン(泉谷しげるのオールナイトニッポン)
カメカメ合唱団……亀渕昭信らとの企画ものユニット。
ニッポン放送・泉谷しげるの土曜はまかせろ!!
アシスタント・野田幹子
セント・ギガ放課後の王様
サテラビュー向けに放送されたラジオ番組。浜崎あゆみとともに週1回パーソナリティを担当。
文化放送・泉谷しげるのミュージックバトル!(2005.03終了)
泉谷しげるの内角高め危険球(JFN)
YTV「オモシロ好奇心☆どろんぱ!」(毎週土曜日 12:00〜13:00、関西ローカル)   

ゲスト出演
坂崎幸之助のオールナイトニッポン
石川よしひろと。
オールナイトイッポンアケミ(2007年2月25日)

俳優

映画
土方鉄人監督作品『戦争の犬たち』出演・音楽担当 (1980年) テーマ曲『褐色のセールスマン』
(フレデリック・フォーサイス作品とは全くの別物)
今村昌平映画『ええじゃないか』出演。
石井聰亙監督映画『爆裂都市 BURST CITY』「黒沼」役
桑田佳祐監督映画『稲村ジェーン』で床屋の主人役
小田和正監督映画『緑の街』では頑固一徹の照明担当「しげさん」役
(ちなみに、同姓同名「泉谷しげる」という映画照明担当者が実際にいる)

『ゴジラ FINAL WARS』(2004年、東宝)
『バルトの楽園』(2006年)多田少将役

テレビドラマ
頑固親父的役柄が多い。また、泉谷は泉谷しげるの治外法権と言うコラムで「犯罪者役のお仕事の依頼、心からお待ちいたしております」と犯罪者役を得意としている。

土曜ワイド劇場(テレビ朝日) 
戦後最大の誘拐 吉展ちゃん事件(1979年6月30日)(文化庁芸術祭優秀賞、テレビ大賞、芸術選奨文部大臣新人賞、第17回ギャラクシー賞、第20回日本テレフィルム技術賞受賞作品)
はみだし弁護士・巽志郎(10) (2006年8月19日)
金曜日の妻たちへ(TBS)
空に星があるように(1988年、TBS)
ウルトラマンを作った男たち(TBS・1989年特番:新聞記者役)
Dr.コトー診療所
ケイゾク
天国にいちばん近い島
さくらももこランド・谷口六三商店
愛し君へ
めだか
Dr.コトー診療所2004
エンジン(テレビドラマ月9)
相棒(テレビ朝日 田端甲子男役)
電車男(フジテレビ 酔っ払い役)
女王の教室(日本テレビ・2005年7月〜2005年9月)
恋の時間(TBS・2005年10月〜12月、マスター役)
クロサギ(TBS/2006年4月〜6月)(ヒロイン・吉川氷柱の父親辰樹役)※ゲスト出演
沖縄従軍少女看護隊 最後のナイチンゲール
Dr.コトー診療所2006(フジテレビ、2006年10月〜12月)
東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (2007年、フジテレビ)中山兆治(オトン)役

アニメ
映画『ドラえもん のび太のワンニャン時空伝』(ネコジャラ)
映画『平成狸合戦ぽんぽこ』
映画『モンスター・ハウス』(ネバークラッカー:スティーヴ・ブシェミの吹き替え)

画家
ポップな作風のアートを披露。エレック時代のアルバムの再発版のアートワークは、泉谷自身のデザインに改訂されている。
映画『狂い咲きサンダーロード』では美術を担当。不良たちの独特な世界を演出。

コメンテーター
一見ひねくれているように見えて、実は物事を鋭く捉え、筋の通った真っ当なコメントをする泉谷のコメンテーターぶりも評価が高く、1993~1996年の間、日刊スポーツにて『泉谷しげるの治外法権』というコラムを連載したり(このコラムは時事問題を歯に衣を着せない独自の泉谷節で切りまくる。この中には山本コウタローや槇原敬之の実名を挙げて批判する過激な文章もあった。後に同じ題名で徳間書店より単行本化)、現在はアサヒ芸能にて泉谷しげるのバカヤロー人生論を連載している。

タレント
筋書きのある“乱入”が演出されていることが多い(オープニングから出ているのに新聞のテレビ欄には「泉谷乱入!」と書かれるのが常である)。
最近は「孫を溺愛中」という一面も出てきており、番組内で泉谷が暴走すると、他のタレントがすかさず「お孫さんが見ています」と言って暴走を止めるパターンが増えてきている。
また、その孫と一緒に毎年夏に金曜ロードショーにて放映される火垂るの墓を見るのだが、「ストーリーが分かっているのに毎年毎年、涙する」とおしゃれイズムで話している。
デーモン小暮閣下曰く、「気は真面目なおっさん」だそうである。また小田和正の泉谷評は「あいつはシャイだから」。武田鉄矢は自身の著書で泉谷を「歌と共に生きている男だ」と評価。泉谷は、誉められることを「イメージダウンになる」と嫌う。
明石家さんまが「芸能界のボブ・サップ」と呼ぶぐらいの乱暴なイメージがあり、若手時代は公私共に無茶苦茶だったそうだ。だが、一度飲み屋で吉田拓郎と大喧嘩になった際、喧嘩に負けたというエピソードがある。この喧嘩の仲裁に入ったのが森山良子であり、泉谷曰く「森山良子が世界で一番恐い」。
意外な事に酒が一滴も飲めない。『笑っていいとも!』などでそのことをよくタモリに突っ込まれ、怒った表情でタモリにからみつくのがお決まりのパターンである。また、タモリが司会を務める『ミュージックステーション』では、ガガガSPのコザック前田と出演し、オープニングで『タトゥーです』と書いてる紙を持って登場し、さらに『ロシア攻め込むぞ』『二度と来んな』『Mステなめんなよ』と暴走し、曲披露の際にも「他のやつに金使いすぎなんだよ!タッキー&翼のセットをくれ!」とセットに不満を持ち、エンディングでも「録画放送にしろ!」「2度と、俺を出すな!」などの発言で、この音楽番組に対するクレームを連発した。
子供の頃から風邪を引きやすく、しょっちゅうお腹を壊していたらしい(本人談)。そうした「弱い」自分への反発から「過激な」キャラクターに憧れ、それをモノにしたと言える。
良くも悪くも非常に正直な一面があり、『食わず嫌い王決定戦』において、嫌いなものを口にした瞬間に、口から吐き出す事があった(後述)。また日刊スポーツで連載されていた泉谷しげるの治外法権においては、山本コウタローに対し「貴様がやった事は岬めぐりではなく、目先めぐりだ。俺はお前が大嫌いだ!広島ピースコンサートがシラケたのは、善意の募金を選挙の資金に使った挙句、落選して平然といられる事だ!よく読め!この野郎」と名指し批判をしたり、槙原敬之に対し「あいつの歌と言い、やっている事と言い、まるで笑ウせえるすまんのようなヤツだよ」と批判をしている。また、松山千春(下記参照)、やしきたかじんに対して批判をすることもある。
「東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 」においてオトンこと中山兆治の役に選ばれ、速水もこみちと役柄上親子を演ずる事となった際は、「何でオレの様な奴からもこみちが産まれるんだ、ミスキャストだぞ、バカヤロー!」と毒舌を吐きまくった。
武田鉄矢は、泉谷を評して「『どこへ行っても生きていける人』」と述べている。海援隊が泉谷と汽車に乗り合わせていたときに一部の客が騒いでいた。泉谷が「静かにしろよ田舎もん!!」といつもの調子で注意すると、その客の小指がなかった。とっさに「僕が田舎もんですよ〜」と切り返したという(なおこの話は海援隊のライブアルバム「始末記」に収録されている)。
顔が佐川満男にそっくりと言われる事もある。

ゲスト出演
土曜ショー
『戦争小唄』『先天性欲情魔』の放送禁止歌を歌って番組を墓場行き(打ち切り)にした。また、番組中放送された生コマーシャルそのものと、それで紹介された商品(焼き鳥缶詰)に「やるんじゃねぇ!!」「美味いわけないだろうが!!」とクレームをつけスタジオを凍りつかせている。
オレたちひょうきん族
盟友・忌野清志郎と鹿の格好で『奈良の春日野』を踊り、その後かなづちでセットを破壊。
とんねるずのみなさんのおかげでした「食わず嫌い王決定戦」
吉川ひなのと対戦したが、なんとキャビアを食べている最中に「まいった。」と実食を待たずに降参した。一瞬何のことか出演者もわからなかったが、本当に負けを認めたことがわかると、スタジオは前代未聞の珍事に爆笑の渦となった。後にも先にも実食せずに投了したのは泉谷ただ1人である。その後ボタンエビ、水ようかんで立て続けに連敗。2006年9月28日放送の『最弱王決定戦』で大竹しのぶと対戦するも1回目で降参(すっぽん鍋)。ただし大竹も1回目(ロースカツ)で降参。両者引き分けで終る。いずれにしても、苦手なメニューに対しては顔から汗が出て水をがぶ飲みする所作で、あっけなく相手に見破られてしまう。また、石橋貴明に「じぃじ」と連呼されてしまう。
恋のから騒ぎ
小林麻耶(現在TBSアナウンサー)に靴を投げつけて泣かす。
とくダネ!発 GO-ガイ!
阪神ファンを評して「金正日に熱狂する北の民衆みたいだぜ、全く…。」と発言し、顰蹙を買う。
HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP
司会のダウンタウンから(泉谷が出る少し前に)松山千春が出演していたのを見ていたかを訊かれるやいなやいきなり「何であんなヤクザ出すんだよ!!」と言い放ち、ダウンタウンから「だけど結構みんな千春さんの歌を聴きたがっていた。」と説得を受けるも、「あんな顔で聴きてぇかよ!!」と一蹴。
トークが盛り上がり、その拍子に浜田の髪を本気でつかむ。松本が「ヅラ取れたらどうすんですか!!」と冗談を飛ばし、浜田がそれにのって「いやぁ、この人(泉谷のこと)はヅラの人かどうかはちゃんと分かっててやってる」と言うと「いや、でも、タモリのときはちょっと参ったなぁ」と発言し2人から突っ込まれる。
スーパーフライデー オールジャパンベスト20(TOKYO FM)
番組パーソナリティである山本シュウの携帯番号を生放送で繰り返し暴露。おかげで山本の携帯にリスナーからのいたずら電話が殺到し、山本は番号を変えざるをえなくなった。
さんまのまんま
歯に衣を着せない泉谷節で一方的にまくし立てた後、セットを破壊。

CM
東日本ハウス(全国放送)
マルボシ酢(福岡ローカル)
この会社の社長が泉谷のファンであり、社長自ら泉谷に出演を要請した。
オリエント貿易
アサヒ飲料「WONDA100年BLACK」
ニューギン パチンコ「CR座頭市物語」(2007年2月〜)

著書
わが奔走 It's my life(1988年02月 ISBN 4-947599-14-6)
敗者復活 泉谷しげる詩集 1971‐1989(1990年10月 ISBN 4-401-61304-X)
お前ら募金しろ! 泉谷しげるのひとりフォークゲリラ(1994年05月 ISBN 4-643-94025-5)
泉谷しげるの治外法権(1994年10月 ISBN 4-19-860182-8)
泉谷しげるが作品IMPACT! 泉谷しげる作品集(1998年08月 ISBN 4-944174-07-1)
とぎすまされた六感 加害者の精神にふれた(2001年01月 ISBN 4-901219-07-3)
お笑い老人大国 オレたちが日本を喰い潰すぞ!(2001年02月 ISBN 4-334-00700-7)

その他
大人時間
SKY PerfecTV!、SKY PerfecTV!110のプロモーションチャンネルで放送のトーク番組。KONTAとともに司会を務める。
2004年、厚生労働省作成の「虐待から子供を守るための5カ条」のポスターに、「許せねぇ、児童虐待」とのキャッチコピーとともに登場。

関連項目
ドラネコロック - 月刊少年チャンピオンで連載されていた鴨川つばめの漫画作品。泉谷の名前をもじった「泉屋しげる」というキャラクターが主人公を務めている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by 映画ゲゲゲの鬼太郎 | アニメ 出演者

ゲゲゲの鬼太郎 アニメ 4月からフジテレビ系で放送開始

 妖怪漫画の名作「ゲゲゲの鬼太郎」のテレビアニメ第5シリーズが4月1日から、毎週日曜日午前9時からフジテレビ系で放送されることが決定した。

 「ゲゲゲの鬼太郎」は、水木しげるさんの原作で68年にアニメ化されて以来、妖怪ブームを巻き起こした人気作。新シリーズでは、鬼太郎やねずみ男、目玉おやじ、ネコ娘、砂かけ婆、子泣き爺らおなじみの妖怪たちはもちろん、新たな妖怪も登場。「怖さ」や「不思議さ」に加え、ユーモアやギャグにあふれたストーリーが展開するという。

 制作は、第1弾から同じ東映アニメーション。メーン脚本はマンガ「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」の原作者の三条陸さんと「ウルトラマンダイナ」などの長谷川圭一さんが担当する。

 「ゲゲゲの鬼太郎」は実写映画化も4月28日から全国松竹系でロードショー公開予定。
人気アイドルデュオ「WaT」のウエンツ瑛士さんが鬼太郎を演じ、映画オリジナルのヒロインで井上真央さんが登場。猫娘役で田中麗奈さん、ねずみ男役で大泉洋さんらが出演する。(毎日新聞より)


ちなみに、テーマソングを歌うのは泉谷しげるさんだそうです。

4月1日からフジテレビで放送されているアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」のテーマソング2タイトルが、それぞれシングルとしてリリースされる事が決定しました!
 まず5月9日発売となるオープニングテーマ『ゲゲゲの鬼太郎』を歌うのは、シンガーソングライターの泉谷しげる!誰もが知っているあの楽曲を、ジェームス・ブラウン風のアレンジにのせて熱唱しています。そして5月16日発売となるエンディングテーマ『ウラメシ夜(ヤ)』を歌うのは、お笑いタレントの長井秀和!妖怪横丁の住人になりきって歌い、新境地を開いています。新たにファンになった子供達も、かつて夢中になっていた大人達も楽しめる作品となっていますので、是非チェックしてみて下さい!!

◎シングル『ゲゲゲの鬼太郎』/ 泉谷しげる
2007.05.09 RELEASE
NECM-10064 \1,000(tax in.)
収録曲:
01.ゲゲゲの鬼太郎
02.ゲゲゲの鬼太郎 其之二
03.ゲゲゲの鬼太郎 其之二 インスト
04.ゲゲゲの鬼太郎(オリジナル・カラオケ)

◎シングル『ウラメシ夜(ヤ)』/ 長井秀和
2007.05.16 RELEASE
NECM-10065 \1,000(tax in.)
収録曲:
01.ウラメシ夜(ヤ)
02.妖怪子守唄
03.ウラメシ夜(ヤ)(オリジナル・カラオケ)
04.妖怪子守唄(オリジナル・カラオケ)
(4月11日14時11分配信 HOT EXPRESS)
posted by 映画ゲゲゲの鬼太郎 | 番組情報

ゲゲゲの鬼太郎 三浦晴彦 利重剛  映画 実写 キャスト(出演者)

三浦晴彦役を演じる利重 剛(りじゅう ごう、1962年7月31日 - )さんは、日本の俳優・映画監督。本名、笹平 剛(ささひら ごう)。

来歴・人物
神奈川県横浜市鶴見区生まれ。クォーター・トーン所属。身長178cm。脚本家・小山内美江子の長男。成蹊高等学校卒業、成蹊大学中退。

映画監督としては、1996年『BeRLiN』で、日本映画監督協会新人賞を受賞。更に、2001年『クロエ』では、ベルリン映画祭にコンペティション部門に選ばれ好評を得る。その他、『ZAZIE』『エレファントソング』『リョーコ!』などの作品がある。また、ジャックスカードのCM製作でも有名である。

俳優としては、母・小山内美江子が脚本を手掛けたテレビドラマ『父母の誤算』で主演デビュー。その他に『少女が大人になるとき その細き道』『青が散る』『金田一少年の事件簿』『やんちゃくれ』『ヤマダ一家の辛抱』その他多数の作品に出演している。映画では、岡本喜八監督の『近頃なぜかチャールストン』(1981年)に主演する。本作では岡本監督と共同脚本、及び助監督も務めた。

「利重」という芸名は、自身の祖父の名「利重(とししげ)」からとった。剛少年は、利重おじいちゃんが好きだった。

1990年に作家の鷺沢萠 (さぎさわめぐむ) と結婚するが後に離婚。2002年にはプリンセス・プリンセスのメンバーだった今野登茂子と再婚している。なお、鷺沢萠は2004年に自らその生涯を閉じている。

室井滋とは長年のビジネスパートナーであり、公私共に仲が良い。


作品

映画(監督)
ZAZIE(ザジ)(1989年)
エレファント・ソング(1994年) - 中編
BeRLiN(ベルリン)(1995年)
クロエ(2001年)

CM(監督)
東京海上
ジャックスカード(CM監督・製作担当)

出演

映画(俳優)
近頃なぜかチャールストン(1981年、監督:岡本喜八)
パイナップル・ツアーズ - 監督:真喜屋力・中江裕司・當間早志
ひみつの花園(1997年、監督:矢口史靖)
EUREKA(2000年、監督:青山真治)
いぬのえいが(「ねえ、マリモ」)(2004年、監督:真田敦)
狼少女(2005年、監督:深川栄洋)
待合室(2005年)
東京・オブ・ザ・デッド 3日 (2006年、監督:山本政志)
ハチミツとクローバー(2006年、監督:高田雅博)
ゲゲゲの鬼太郎(2007年)

テレビドラマ
世にも奇妙な物語 黒魔術(1991年、フジテレビ系)
世にも奇妙な物語 切腹都市(1991年、フジテレビ系)
金田一少年の事件簿(1995年 - 1996年、日本テレビ系) - いつき陽介 役
連続テレビ小説 やんちゃくれ(1998年、NHK) - 木暮勇 役
セレンディップの奇跡(2007年、日本テレビ系)

CM
三井のリハウス、三井のリパーク(現在放映中)
キリン一番搾り(現在放映中)

書籍
街の声を聴きに(1998年、角川書店、ISBN 4048835254 ) - 鋭くも他人への信頼に溢れる視線で街の風景や人々をつづったエッセイ集。日本文芸大賞受賞。
利重人格(2004年、集英社)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by 映画ゲゲゲの鬼太郎 | 映画 出演者

ゲゲゲの鬼太郎 空狐 橋本さとし 映画 実写 キャスト(出演者)

空狐役を演じる橋本 さとし(はしもと さとし、本名 橋本哲、1966年4月26日 - )さんは日本の俳優、声優、歌手。大阪府枚方市出身。大阪芸術大学芸術学部舞台芸術学科卒業。血液型O型。キューブ所属。

来歴・人物
大学卒業後の1989年、劇団☆新感線『宇宙防衛軍ヒデマロ4〜逆襲のビリィ』公演で俳優デビュー。その後多くの作品に出演し、1995年、『野獣郎見参!』公演で主役を勤める。1997年、『直撃!ドラゴンロック〜轟天〜』公演を最後に劇団☆新感線を退団。

その後テレビドラマ、映画、舞台で俳優として活動する一方、ライブコンサートを行うなどミュージシャンとしての顔も覗かせており、幅広いジャンルで活躍している。

劇団☆新感線時代は橋本じゅんと餓狼伝説で兄弟役の声を担当(ただし実年齢とは逆にさとしが兄、じゅんが弟)するなどコンビでの活動も多かったが両者の血縁関係はない。(ただし大学の先輩後輩である。)


主な出演作品

テレビドラマ
お熱いのがお好き?
CX系木曜劇場「恋のパラダイス」(10時−10時58分)主演・浅野ゆう子
TBS系金曜ドラマ「男について」(10時−10時58分)主演・浅野ゆう子
TBS系金曜ドラマ「誰にも言えない」(10時−10時58分)主演・賀来千香子
CX系木曜劇場「29歳のクリスマス」(10時−10時58分)主演・山口智子
TBS日曜劇場「スウィートホーム」(9時−9時55分)主演・山口智子
CX系水曜劇場「王様のレストラン」(9時−9時58分)主演・松本幸四郎
少年頭脳カトリ
トリック金曜ナイトドラマ(11時15分−11時58分)主演・仲間由紀恵
安楽椅子探偵、再び(2000年 ABCテレビ関西エリアのみ、植原芳樹)
はるか17(松永洋一)主演・平山あや
エラいところに嫁いでしまった!(9時−9時54分)主演・仲間由紀恵

アニメ
トランスフォーマー カーロボット(ファイヤーコンボイ)

舞台
宇宙防衛軍ヒデマロ4〜逆襲のビリィ
仮名絵本西遊記
スサノオ〜神の剣の物語
スサノオ〜武流転生
野獣郎見参!
直撃!ドラゴンロック〜轟天
ロッキーホラーショウ
ROCK TO THE FUTURE(Panasonic D・LIVE)
狸(ABCミュージカル)
検察側の証人(自転車キンクリートSTORE)
滅びかけた人類、その愛の本質とは…
ハムレット
くるみ割り人形
ダブリンの鐘つきかカビ人間(G2プロデュース、パルコリコモーション提携公演)
人間風車(G2プロデュース、パルコリコモーション提携公演)
シンデレラストーリー
天使は瞳を閉じて
LYNX
ミス・サイゴン(2004年、エンジニア役)
ベガーズ・オペラ(2006年、フィルチ役)
噂の男
トーチソング・トリロジー
ひばり
レ・ミゼラブル(2007年、ジャンバルジャン役)

映画
極道の妻たち 惚れたら地獄(1944年)
金田一少年の事件簿・上海魚人伝説(1997年)
ジューン・ブライド 6月19日の花嫁(1988年)
極道の妻たち 決着(1988年)
SCORE2 THE BIG FIGHT(1999年)
ホワイトアウト(2000年)
大河の一滴(2001年)
千年の恋(2001年)
東京ゾンビ(2005年)
バックダンサーズ!(2006年)
ゲゲゲの鬼太郎(2007年)
舞妓Haaaan!!!(2007年)

吹き替え
アリーmyラブ(ビクター:ジョン・ボン・ジョヴィ)

ゲーム
SNK VS. CAPCOM SVC CHAOS(テリー・ボガード、キム)
CAPCOM VS. SNKシリーズ(テリー・ボガード、キム・カッファン)
餓狼伝説シリーズ(テリー・ボガード、キム・カッファン)
ザ・キング・オブ・ファイターズシリーズ(テリー・ボガード、キム・カッファン)
ネオジオバトルコロシアム(テリー・ボガード、キム)

その他
プロフェッショナル 仕事の流儀(語り)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by 映画ゲゲゲの鬼太郎 | 映画 出演者